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2017/9/29(金) 長寿企業の知恵は万代の宝 雑誌「一燈照隅」vol.2 発行

9月 29th, 2017|ニュース|

「智慧の燈火プロジェクト」が企画・編集する雑誌『一燈照隅』のvol.2を発行いたしました。 今回は、7/18(火)に広島県広島市で行われた、第1回地方創生経営者フォーラム・広島「伝燈と志命」の模様を総力取材! そのほかにも、創業100年以上の長寿企業の知恵を独自取材を通して、誌面にまとめました。 〈特集〉 ・伝統の伝道師たち 東京フィルハーモニー交響楽団 ・長寿企業の襷 世界で一つのプレゼント 北嶋屋 ・匠「東京手染友禅」 赤坂福田屋 ・長寿企業の轍 彫銀 斎藤彫刻 ・語り継ぐべき日本の逸品「刀剣」 飯田高遠堂 ・語り継ぐべき日本の逸品「江戸趣味小玩具」 助六 〈コラム〉 ・百年都市 東京都八王子市 市制100周年 ・日本の魂ー祭り 関東屈指の山車祭り「八王子まつり」 ・長寿企業経営のヒント ・「智慧の燈火」の礎 発起人:田中雅也 〈総集編〉 ・Story~長寿企業の知恵~ダイジェスト 詳細はこちらから(リンク先:http://chienotomoshibi.jp/magazine/ )   【一燈照隅の由来】 天台宗の開祖として知られる僧・最澄は「一燈照隅万燈照国(いっとうしょうぐうばんとうしょうこく)」という言葉を、 昭和歴代首相の指南役を務めた安岡正篤は「一燈照隅萬燈遍照(いっとうしょうぐうばんとうへんしょう)」と遺しました。 最澄は、一隅を照らす人が増えていき、万のあかりとなれば、国全体を照らすことが出来る。 正篤はあれこれ論じるよりも、まず自分がいる場所を明るく照らせる人間に、という意味を込めたと言われています。 この雑誌が一隅を照らすことができるように。手に取っていただいた方の燈火となるように。 そして、遺されていく長寿企業の知恵が100年先、1000年先に必要とされるものとなるよう、想いを込めて発行し続けていきます。   ※書店等での一般販売は行っておらず、本プロジェクトにご賛同をいただく皆様へ直接お届けをしている媒体となります。 購読をご希望する方は、問合せフォームよりお問い合わせくださいませ。

2017/09/01(火) 四半期に1度のものがたり創造 キックオフに伴う休業のお知らせ

9月 1st, 2017|ニュース|

弊社では、四半期に一度(クールごと)、キックオフと称して全社員にて ・社外、社内の大掃除。 ・全員でのランチ会(うな丼) ・それぞれのメンバーからの発表(前クールの振返り&本クールへの意気込み) ・それぞれの部長、マネージャーーからの発表 ・代表からの発表(経営理念とビジョン、そして目標) ・物語る会 を基に、会社全体の方向性に関する、”共通言語・共通認識・共通体験”を実施します。 そのため、誠に勝手ながら、2017/9/1(金)は休暇とさせていただきます。 大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。 ※オフィスの電話も留守電とさせていただき、メールなどのご返信も基本的には翌日の対応とさせていただきます。 緊急のご相談等は担当者の携帯もしくは、メールにてご連絡をいただきますよう、お願いいたします。

2017/07/18(火) 地方の長寿企業の皆様とともに 「第1回地方創生経営者フォーラム・広島 伝燈と志命」開催

7月 18th, 2017|ニュース|

知恵は万代の宝であり、長寿企業の知恵は地域、日本、そして世界の財産です。 これまで、明らかにされることのなかった長寿企業の知恵を、 地域の皆様と"共に"発掘し、その知恵を地域の価値向上へと活かす"土台"を築き、地域活性化・地方創生に貢献します。 地域に根ざした企画として、全国各地での継続開催の仕組を構築して参ります。 ・当日の模様はこちらよりご覧いただけます http://chienotomoshibi.jp/events/hirosima2017/

2017/04/07(金)〜04/08(土) 第1回チエノワ祭を開催!

4月 10th, 2017|ニュース|

チエノワの設立記念日(4/8)に合わせて、第1回となるチエノワ祭を開催いたしました。 目的は「当たり前が当たり前ではないこと、つまり今の仕事と私事ができる日常に感謝し、その感謝を伝えること。」 設立記念日である4月8日に毎年開催することに、今年から決定。 そこで、2017年度は「非日常体験×一人ひとりが物語る=記憶に残る会+新入社員3人の歓迎祝い」をテーマに、 軽井沢のロッジを貸し切り、一泊二日のキャンプをしました。 来年はどこにいくのか、毎年実行委員会を組織し、そのメンバーが決めていきます! 終了後には必ず各チームでの新聞作成がルールになっています。 オフィスにお越しの際には2017年度の新聞をご覧ください!

2017/03/31(金) 長寿企業の知恵は万代の宝 雑誌「一燈照隅」vol.1 創刊

3月 31st, 2017|ニュース|

天台宗の開祖として知られる僧・最澄は「一燈照隅万燈照国(いっとうしょうぐうばんとうしょうこく)」という言葉を、昭和歴代首相の指南役を務めた安岡正篤は「一燈照隅萬燈遍照(いっとうしょうぐうばんとうへんしょう)」と遺しました。最澄は、一隅を照らす人が増えていき、万のあかりとなれば、国全体を照らすことが出来る。正篤はあれこれ論じるよりも、まず自分がいる場所を明るく照らせる人間に、という意味を込めたと言われています。この雑誌が一隅を照らすことができるように。手に取っていただいた方の燈火となるように。そして、遺されていく長寿企業の知恵が100年先、1000年先に必要とされるものとなるよう、想いを込めて発行し続けていきます。 燈火サイト 雑誌「一燈照隅」へ

2017/01/01(日) 智慧の燈火プロジェクト 番組「Story〜長寿企業の知恵〜」放送開始

1月 1st, 2017|ニュース|

これまで明かされることのなかった、長寿企業の歴史(創業者や先代の想い、決断や苦悩等)を通していかに今を生き、未来を見据えているのかという”唯一無二のものがたり”を遺す番組がスタートしました。 番組は燈火サイト(以下、リンク)よりご覧くださいませ。 燈火サイト 番組「Story~長寿企業の知恵~」