About admin@chieno-wa.com

This author has not yet filled in any details.
So far admin@chieno-wa.com has created 54 blog entries.

1892年創業 アース製薬株式会社

1年1年の積み重ね、ひとつずつの積み重ね、ひとりひとりの積み重ねが、大きな時間となる。その最中では、わからない事ばかり。でも、後に大きな力となり、結果「長寿」となり財産となる。言葉で伝えることが難しいのが、伝統であり継続のみそかなぁ。 ものがたりページへ

2017.12.18(月)
「第2回 地方創生経営者フォーラム・新潟 伝燈と志命」
終了のご挨拶

「第2回 地方創生経営者フォーラム・新潟 伝燈と志命」は、 おかげさまで、2017年12月18日(月)に総勢162名の方にお越し頂き、ご好評のうち終了致しました。 イベントにご参加頂きました方々をはじめ、当フォーラムにご支援・ご協力頂きました皆様に改めて、御礼申し上げます。 (左から) 【司会】 増子ゆかり アナウンサー 【登壇者】 [...]

2018-01-31T11:08:35+00:00 2017/12/18|ニュース|

2017.12.8(金)
冬期休暇(11連休)のお知らせ
~2017.12.29(金)〜2018.1.8(月)~

師走も半ばを過ぎ、とりわけご繁忙のことと拝察いたします。 日ごろは弊社に多大なご芳情を頂き、厚くお礼申し上げます。 弊社では年末年始の期間、下記のとおり休業期間とさせて頂きます。 年末年始休業 2017年12月29(金)〜2018年1月8日(月) 休業期間中はご不便おかけいたしますが、何卒ご容赦ください。 末筆ながら皆様にもよい新年を迎えられますよう、心よりお祈り申し上げます。

2018-08-12T20:15:56+00:00 2017/12/17|ニュース|

2017.12.1(金)
第5期4Qキックオフに伴う休業のお知らせ
~4半期に1度の全社員参加企画~

弊社では、四半期に一度(クールごと)、キックオフと称して全社員にて ・社外、社内の大掃除。 ・全員でのランチ会(うな丼) ・それぞれのメンバーからの発表(前Qの振返り&本Qへの意気込み) ・それぞれの部長、マネージャからの発表 ・代表からの発表(経営理念とビジョン、そして目標) ・物語る会 を基に、会社全体の方向性に関する、”共通言語・共通認識・共通体験・語り合い”を実施します。 そのため、誠に勝手ながら、2018/6/1(金)は休暇とさせていただきます。 大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。 [...]

2018-08-12T20:22:25+00:00 2017/12/01|ニュース|

燈火コラムvol.5―――永遠に更新されるメディア ウェブ「燈火サイト」

よく皆様に本プロジェクト①番組、②フォーラム、③雑誌での活動を集約する目的で「燈火サイト」を構築している、と認識頂きますが、これは異なります。 『私たちの活動を遺したい』という思いも勿論ありますが、本メディアである「燈火サイト」ではプロジェクト全体を通してご縁を頂いた長寿企業それぞれの〝ものがたりページ〟、つまり、歴史から今、そして未来にむけた沿革(ものがたり)を遺し続けるサイトとして、1社1社のために構築しています。 ■長寿企業の百科事典 番組や雑誌で取材した内容をまとめるだけではなく、そのときに遺した写真もギャラリーとして今後は各社の〝ものがたりページ〟に更新していきます。 従来メディアであるテレビ番組や雑誌、ウェブでは、一度取材し、公開されたコンテンツを随時更新していくことは皆無でしたが、私たちは一度ご縁頂いた長寿企業の〝ものがたりページ〟は『生涯かけて、ご一緒に更新していく(ものがたりを遺し続けていく)!』という想いで運営の仕組みを構築しています。 あくまで本プロジェクトの①番組、②フォーラム、③雑誌での参画がご縁のキッカケであり、ご縁を深め、継続的に遺していくのが④ウェブであります。 2年後には各〝ものがたりページ〟を更新できる、アンバサダーを全国に創出していく計画でありますが、こちらの詳細は善きタイミングでお伝えてして参ります。 ■日本が誇る世界遺産を発掘し続ける志命 以上が現在運営する4つのメディアですが、まだまだ立ち上げ間もなく、ご縁を頂いた皆様にもご迷惑をおかけすることも、失敗することも必ず出てきますが、そんなときこそ、『日本が誇る世界遺産(長寿企業の知恵、千社万様のものがたり)を発掘し、次の世代・時代へと遺していく」というミッションに立ち返り、ブレずに真っ直ぐに貫きます。 また、これまで誰も手掛けたことがない、まさに道なき道だからこそ日々不安もつきまといますが、どんな困難も共に歩むメンバーや志に共感し支援頂くサポーター、そしてプロジェクトへ参画頂く長寿企業、更に様々な形で支えて頂く皆様とご一緒し、一歩ずつ積上げていけることが、私にとって本当に幸せなことです。 [...]